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赤坂インターシティAIRの本社オフィスをご紹介します

今日は11/20(月)から営業開始しました「赤坂インターシティAIR新オフィス」についてご紹介します。

新オフィスのエントランスや各ファシリティについてご紹介するとともに、新オフィス移転に関する社員の声をお届けします。新オフィスを歩いて回って撮影した写真を添えてごご紹介します。

 

赤坂インターシティAIRとは…

2017/09/29(金)にグランドオープンした溜池山王交差点にそびえる複合施設です。「緑の息吹を感じられる、憩いの場所。」のコピーが示すとおり、オフィスタワーの周りに緑の多い施設です。

アクセスは、東京メトロ溜池山王駅14番出口と直結しており、お越しいただく際は戸外に出ずにアプローチが可能です。お足元が悪くなる荒天時は、スムースな移動が可能です。

赤坂インターシティAIRのサイトはこちら

 

新オフィスのエントランス

トップ画像はエントランス(受付)の一角です。当社は受付のある19Fと18Fに入居しております。

エントランスは19Fまで上がっていただき、エレベーターホールから右に向かった突き当たりにあります。

 

 

エントランスに入るとオープンスペースがあり、ブラウンを基調とした内装でお迎えいたします。オープンスペースには、バリスタが常駐する "Inno Base" というカフェがあります。カフェをお楽しみいただけますので、ご利用ください。

 

間接照明を使ったシックなスペース

 

新オフィスのワーキングスペース

大きな特徴が3つあります。池袋オフィス時代は、固定席であり事業部門ごとにフロアも異なる状態でした。新オフィスになり、"場所的制約"はとても少なくなりました。

  1. ワーキングスペースは基本的にフリーアドレス
  2. 18Fと19Fをオフィス内で行き来可能な中階段がある
  3. アプレッソ社が江戸川橋オフィスから合流

 

オフィス内のファシリティを写真を交えてご紹介します。

 

オフィスなかほどの円形のオープンスペース

 

人気のボックス、通称「ファミレス席」

 

効率的に行き来できるオープンな中階段

 

社員の声とまとめ

新オフィスの雰囲気を感じていただけましたか?

移転に関する社員の声をお届けしたいと思います。

  • 「いろいろなやり方をしてきた事業部の皆さんが一同に集まったのは刺激があったかと思いました。」
  • 「アプレッソ席は上下に動く机を使って、時には立って仕事してるのを聞いてはいましたが、実際に目の当たりにしたのは初めてでした。」
  • 「新しいオフィスは全事業部が2フロアに集まっているので、ウロウロしているといろんな方との会話があり、いろんなインプットが簡単に手に入り幸せです。」
  • 「フリーアドレスなので、集中したい時はひとり用のブース、アイデアを議論したい時はオープンスペースと使い別けができるので作業し易いです。」

 

最後にちょっとしたティップスをご紹介します。

当社のチャットツール「Slack」上では移転初日から"溜池山王ランチ情報"チャンネルが作成され、日々情報がシェアされています。皆さんがお越しの際に社員がご案内するスポットは、そちらの情報が活用されているかもしれませんね。

社内外の皆さんとコミュニケーションを取り易いオフィスです。お近くにお越しの際は是非お立ち寄りください。

 

赤坂インターシティAIRの1Fのクリスマスツリー

 

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STORESサイト担当

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STORESサイトの運営担当者、リリースのブログ記事、ニュース、コンテンツの編集、サイト全体の作成を担当。自ら記事も書く。他職種から転身した駆け出しマーケター。

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